本編の水橋かおりキャラ、島田美波。性格も体型もスポーティーなツンデレw ツリ目にポニーテールが実にかわいいです。そういえば「バカテス」のキャラってツリ目が多いですね。実に良いですw
アニメに関する日記
緑の髪がスポーティーな工藤さん。ついでにジョークもスポーティー。一人称はもちろん「ボク」!
「バカテス」女の子キャラの中で一番好きかも。
Wikiで見てみると、なんと常にノーブラだそうで… エ、エロい!ちょっと見る目が変わっちゃうぞ!
ほぼ1週間、絵を描いてなかったので、ちょっとリハビリにラッド・ロッソを描いてみましょう。
お話の最初の頃は「超イヤな奴」だったんですが、話が進につれていい味が出てきて、これはなかなかカッコいい。気が狂ったような役をすると天下一品な藤原啓治さんが声を当ててるので、ラッドって30から40歳?と思ってたらなんと25歳!みさえさんより4つも年下!
ご好評いただいた秀吉大会はこれでおしまい
最後はちゃんと男の娘っぽく描いてみました。私はAT-Xで「バカテス」を見ているので、第7問「俺と翔子と如月グランドパーク」 まで消化してます。この話ではすっかり秀吉くんは普通の登場人物になっちゃって。物足りないぞ!! 第6問「僕とプールと水着の楽園――と、」ぐらいまで秀吉出してやってくれー!それも毎回希望っ!
う~ん、かわいいよ秀吉なのでもう一枚。
バカテスのキャラクター原案は葉賀ユイさん。アニメでは結構忠実にデザインを再現していますが、ちょっとだけ、瞳の描き方が固いというか四角系です。瞳の左右が直線的に切られてて大きく見えるものの、ちょっと無表情的。小説阪のほうが柔らかい感じですねー。でもバリバリにグラデーションが掛けてあって綺麗なんだなぁ。
AT-Xで見てます「バカとテストと召喚獣」。大沼心監督による「優しい新房」的演出でさらっとかわいいお話です。同じ大沼監督作品である「ef – a tale of melodies」はあまり好きではなかったんですが、こっちは素直に好きw でも第1、2話を見逃してしまってお話の設定が判らないので困ってます。
というわけでこの秀吉が男装の女の子だと思ってた罠w 自分の事を「わし」と呼んだり喋り方もかわいいので描いてみようと調べてみてビックリ。でも余計に好きになってしまい、ああ倒錯の世界へ。
先週はとにかく仕事が忙しくて家に帰ると11時過ぎ。お風呂入ったりなんやかんやしてたらもう1時。
あかんやろ。
そこから絵を描いてたら3時ぐらいになってしまいますよ。実は先々週前ぐらいにはそんな半徹夜みたいな事をしてたんですが、体が持たないですね、やっぱり。
というわけで先週は更新無しと割りきってしまいました。今週は…今週もどうなるかわかんないですがw
今日の絵は「そうだったのか!」の福圓美里さんを擁する土御門舞夏(つちみかど まいか)!「禁書目録」ではあまり活躍できませんでしたが、「超電磁砲」ではどうなんでしょうね。
バレンタインは終わったというのに、14日の夜から描き始めていたのでごかんべんください。クーピー絵は去年のバレンタイン大河以来になりますね。ヤバイ状況です。もっとカラーとかオリジナルとか描かないといけませんね(汗
しかし杏ちゃん、あの前髪の金髪はメッシュだったんですね。すげー!
フィリアシアさん18歳。遠藤綾さんを擁する本作のお姉ちゃんキャラです。「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」のキャラはみんな制服がダブダブで実にかわいい。フィリシアさんは一番胸が大きいみたいで制服の張り出しもそれなりに有ります!
しかし描いてみると思った以上に線が少ないのが判ります。髪のギザギザも最小限。ウェーブの数も少ないんだけど「単純」には見えません。この辺りも京アニの流れというか現代的高効率化を狙ったキャラデザインと言えるのかもしれませんね。
本編のツインテール担当・墨埜谷暮羽(すみのや くれは)。描いてみるまで判らなかったんですが、このアニメで一番好きなキャラデザインかもw このツインテールの「ブワッ」って感じに膨らんでる感じがいいですねー。
なんとなく声が斎藤千和さんっぽいキャラなんですが(何でだ!)声優は喜多村英梨さんです。喜多村さんといえばこんな感じ。おお、けっこう描いてましたねw